営業企画・パートナー事業部門の方へ
パートナーの立ち上げを、
申請なしで即日に。
新しい代理店・取引先が、アプリを使い始めるまでに数週間。その待ち時間は、売上機会の損失です。Tactna は、メーカーが決めたポリシーに従ってIDを自動で発行し、パートナー自身がユーザーを管理できるポータルを提供。事業部門のスピードで、パートナーを動かせます。
営業企画・パートナー事業部門の方へ
新しい代理店・取引先が、アプリを使い始めるまでに数週間。その待ち時間は、売上機会の損失です。Tactna は、メーカーが決めたポリシーに従ってIDを自動で発行し、パートナー自身がユーザーを管理できるポータルを提供。事業部門のスピードで、パートナーを動かせます。

導入企業・団体(TC3 認証サービスのご利用を含む)
課題
申請書、回覧、情シスの作業待ち。パートナーは、その間ずっと待っています。
新しい代理店が決まっても、担当者が受発注や価格表を使えるのは数週間後。営業企画は申請書を回し、情シスの作業を待ち、パートナーには「もう少しお待ちください」と伝えるしかありません。
解決の流れ
申請書 → 承認 → 情シス → アプリごとに発行。
追加も交代も権限変更も、依頼して待つ。
活用度も、効果測定もできない。
その業務の一日
契約書の押印と同じ日に、代理店の管理者を Tactna に招待する。管理者は届いたメールから Portal に入り、営業 3 名を追加。翌朝には受発注に最初の注文が入っている。
営業企画は申請書を書かない。情シスに依頼メールを送らない。
「Portal で新しい方を追加して、前の方を削除してください」と伝えて終わり。5 分後、監査ログに 2 行が増えている。
電話を受けた営業担当が、情シスへの転送で 1 日使うことはない。
ダッシュボードで代理店ごとの利用率を並べ替える。価格表をほとんど見ていない 8 社が分かる。会議の議題に「価格表の活用」が加わる。
パートナー施策の効果が、ログイン数で見える。
よくある質問
使えます。Portal はメールアドレスとロールを入れるだけの画面で、IT の知識は要りません。困ったときの問い合わせ先をメーカー側の担当者にすることもできます。
何を許可するかは、事業部門と情シスが一緒にアクセスポリシーとして決めます。ポリシーの範囲内は自動、範囲外は承認へ。すべて監査ログに残るので、統制はむしろ強くなります。
代理店にとっても、メーカーに依頼して待つより早く、自社の担当者の状態が自分で見えます。メーカーのロゴと色で提供できるので、メーカーのサービスの一部として案内できます。
パートナーの数とアプリの数によりますが、既存の代理店リストを CSV で取り込み、1 つのアプリから始めれば数週間で立ち上げられます。